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September 2010

Sep 29, 2010124 notes
“ネットで目立ってくると意味のわからない罵声のようなものあびせてくる人がやはりたまにいて。面倒だからブロックすると今度は「ブロックされた!信者だけ集めて楽しみたいならツイッターやるな」とか言いだすおかしな人がいるんだけど、これって暑さのせいなのかな” —Twitter / @はまちや2 (via tiga)
Sep 27, 2010135 notes
“

1. いきなり仕事に行く動機付けになる

2. ストレスを減少させる

3. 正直なコミュニケーションを促す

4. 給料の少ないことへの不満が減る

5. 二日酔いでも仕事ができることから休みをとる人が減る

6. 従業員は雇用側の聞きたいことではなく、自分の思ったことをことを伝えることができる

7. 冬は暖房の省エネになる

8. 車の相乗りを促す

9. 仕事に対する満足度を増加させる

10. 仕事に来たがるようになるため、休暇を消滅させることができる

11. 他の同僚がいい奴に見える

12. 社員食堂がおいしく感じる

13. 上司が給料を上げてくれる可能性が上がる

14. 給料値上げの交渉が利益につながる

15. 会議中にげっぷすることがそれほど恥ずかしくなくなる

16. 仕事が終わると一杯ひっかけに行かなくてもいいため、残業するようになる

17. みんながアイデアについてオープンになる

18. 2杯ほども飲めばみんないい仕事をしてると思える

19. 昼休みに飲みたいと思うことがなくなる

20. 明らかに良いことである

”
—らばQ:職場でお酒を飲んでもいいことにしたほうが良い20の理由 (via yasunao)
2009-12-22 (via gkojay) (via ropong) (via jinakanishi) (via gkojax)
Sep 27, 2010146 notes
“

、店の接客やサービスでイヤな思いをしたときに発せられるセリフに「この店で二度と買うものかあああぁぁぁっ」というのがある。いった本人は「は いっ、この店の売り上げが消えた!俺が買わない分だけ売り上げが消えたよ!!」と“意気揚々”だが、いわれた店は痛くもかゆくもない。かえって労せずして 面倒な“クレーマー問題”を処理できて大いに助かることになる。

 すべてがそうとはいわないが、一度クレームをつけた客は、その後も繰り返し突撃してくる傾向がある。そのたびに浪費しなければならない時間と労力 を考えれば、クレーマーの自主退場はかえって望ましい。そもそも、クレーマー1人の購買力が販売店の売り上げや利益に及ぼす影響は、わずかに過ぎない。ク レーム処理に費やされる人と時間をほかの客にかければ、「二度と買うものか」と退場したクレーマーの売上はいくらでもカバーできる。

 ただし! インターネットが媒介となって広がる“口コミ”の感染力が破壊的な猛威を振るう現代では、この理屈が(特に日本国内において)通用しなくなってきた。客と 販売店のトラブルは即座に拡散していくため、その影響力も大きい。ユーザーに不利益な製品(特に価格設定)やサービスの問題点が表面化しやすくなったとも いえる。

 ただ、口コミサイトに投稿されるクレームリポートは、ほとんどが“客”側の視点だ。その主張が度が過ぎる“モンスターカスタマー”という存在も広 く社会に知られるようになり、客側の一方的な言い分が好意的に受け入れられるわけでもなくなってきた。「販売店から理不尽な扱いをされた」と口コミサイト に訴えたら、「あなたの言い分と手口のほうがあまりにも理不尽」と、客の側が非難されて販売店が擁護されることも少なくない。

 いままで潜在化していた理不尽なクレーマーが、口コミサイトの登場で多くのユーザーの目にさらされることで、ユーザーたちによる自浄作用が働いているといえなくもない。興味深い現象だ。

”
—牧ノブユキの「ワークアラウンド」:クレーマー!自爆しろ!! (1/2) - ITmedia +D PC USER (via petapeta)
Sep 27, 2010272 notes
“彼は現在レストランで皿洗いのアルバイトについているらしいが、そこでの給料に加え、コンサート・チケットやCDが購入できるよう週65ポンド(約1万 5,000円)の障害者手当てが給付されることになった。スウェーデンの職業安定所は「へヴィ・メタルは彼の人生の多くの面を支配しており、我々は彼に障害者扶助金を払うことを認めた」と話している。” —v.a.(洋楽) : へヴィ・メタル・ファン、精神障害に認定される / BARKS ニュース (via kashiyukalove)
Sep 27, 201056 notes
Sep 27, 2010111 notes
Sep 27, 201097 notes
Sep 27, 20109 notes
Sep 27, 201049 notes
Sep 27, 201029 notes
Sep 27, 201014,117 notes
“↓ついには日本ハム梨田監督から「多村がコンスタントに試合に出られたことが大きい」と名指しで勝因指名!

ソフトバンクV!5球団指揮官“参りました”(野球) — スポニチ Sponichi Annex ニュース

ロッテ:「(多村がいたので)直接対決で大負けした」
オリックス:「(多村の力で)終盤の厳しい戦いを粘り勝った」
楽天:「(多村の存在など)チーム構成が正しかった」
西武:「(ウチは新人にスルメを買いに行かせたり、罰金で小銭を稼いだりする悪人がいて苦労したが、多村のような善人がチームを牽引してくれる)ソフトバンクはバランスが取れていた」
日本ハム:「多村がコンスタントに試合に出られたことが大きい」

各球団がことごとく多村さんを絶賛!”
—スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム:奇跡の逆転Vを果たしたソフトバンク・多村仁志さんを祝福するの巻。 - ライブドアブログ (via toronei)
Sep 27, 201014 notes
“いまから5年前、大学の研究室の飲みの席で担当教諭から
「きみ、最近のマイブームはなにかね」との質問を受けた。
「ああー…えーっと…エスカレーター、ですかね」と答える私。
「エスカレーター!?エスカレーターが好きなの?変わってるねぇ」
と恩師。いつもどおりの反応だ。しかし恩師は続けた。
「それならば君、ニューヨークのメイシーズデパートに
 木製のエスカレーターがあるからぜひ乗りに行きたまえ」と、
あろうことか、めちゃくちゃ気になることを教えてくれたのである。
こんな夏目漱石みたいな口調ではなかったが。

エスカレーター偏愛道を歩むにあたってギアチェンジの瞬間はいくつかあったが、
このときもまた然り。それから木製のエスカレーターの夢を見るようになった。
4年後にあっさり海を越えて夢を叶えに行けちゃう21世紀に生きていてよかったと思う。
そして、これがばりばり現役で動いていてくれて本当によかった。

だってこのエスカレーター、なにが素敵って、言うのも野暮というものだが、
じつは写真からはわからない部分で、とっても音が素敵なのだ。
動画があるのでよければ聞いてみてほしい。がたんごとん…。”
—

@nifty:デイリーポータルZ:クラブ活動:エスカレーター部:君は木製エスカレーターの夢を見るか (via kazukij)

これ、マジで衝撃受けた。がたんごとん・・・

(via tnoma)
Sep 27, 20101,225 notes
“この可能性に言及したのは、米国立大気研究センター(NCAR)の研究員カール・ドリュース氏らのチームで、米オンライン科学誌「PLoS one」で発表した論文で明らかにされた。出エジプト記にはモーゼが手を差し出した後、「一晩中強い東風が吹いて海水を押し分け、陸地に変えた」(米紙 USAトゥデーより)とする記述があり、ドリュース氏らはこれをもとに可能性を研究。コンピュータシミュレーションによって、実際にそうしたことが起こり 得るのかを探った。

問題は、諸説ある“海が割れた”といわれる場所の特定。これまで、多くの研究者たちがモーゼらの行程を分析し、海底の 地形や潮の満ち引き、嵐や津波といった要因を掲げ、海が分かれた場所が紅海側とする見方と地中海側とで分かれている。今回ドリュース氏らは、1882年に エジプトへ軍事介入に入った際の英国軍の記録に注目した。

当時のアレキサンダー・タラク少将が残した記録には、ナイル川が地中海へと注ぎ こむデルタ地帯にあったラグーン(潟)の水が「風により一時消えた」と残されているという。タラク少将は「東方からの強風がとても強くなったため、仕事を 止めなければならなかった」(米紙ニューヨーク・デイリーニューズより)と記述。その翌朝、彼はラグーンの水が完全に消えていることに気付き、「地元の人 が泥の上を歩き回っていた」としている。

これに注目したドリュース氏らのチームは、場所を紅海側ではなく地中海側と推測。当時の地形状況 を調べ、コンピュータシミュレーションを使って、その辺りで東からの風によって海の水が分かれるのかを計算した。そのシミュレーション映像は 「Parting the waters, Part 1: The physics of a land bridge」(http://www.youtube.com/watch?v=XZqIZqDh1ns)とのタイトルでYouTubeに投稿されてい る。

それによると「海が割れて陸地が現れる」とされるのは、ナイル川がタニス湖と呼ばれる地中海側のラグーンに注ぎ込んでいる付近。40 キロ四方に切り取られた地形映像によるシミュレーションで、東からの風が付近の海水を西へと押し流していくと、その近辺には浅瀬が姿を現し、陸続きになる 様子が示されている。チームの計算によると、風速約28メートル以上の強風が長い時間吹き続ければ、この現象が起きると指摘。シミュレーションでは、陸路 は4時間弱現れたとしている。  

ドリュース氏は今回の発表について、有名な一節が常に史実なのか疑問がつきまとっていたとして、「“海 が割れた”ことが、物理法則で成り立つことを説明できた」(USAトゥデー紙より)とコメント。海が割れるという現象も、場所や自然条件が合致していれ ば、決してあり得ない話というわけではないようだ。”
—モーゼの「海割り」は本当だった? 米研究者が暴風による可能性示す。 | Narinari.com (via petapeta)
Sep 27, 201077 notes
“

先日のホメオパシーが関連していた事故を発端にして、
西洋医学以外のすべての代替療法(民間療法)が
悪とも受け取られかねない――。

ホメオパシーを含む代替医療が、近代社会に潜むさまざまな闇の、
スケープゴートにされているように感じます。

私はオーガニックセラピストですが、もちろん、
何も西洋医学を全面否定しているわけではありません。

皮膚は、体の中(食べ物)と外(生活環境・化粧品含む)から
作られるわけですから、化学物質は極力、
取り入れないほうが良いとは思いますけどね。

でも、緊急の場合なんかは特に、
ポイント的に、短期集中で、使うことは場合によっては賛成です。

場合によっては、西洋医学の対処療法だって素晴らしいし、
また、場合によっては科学の力では証明できないけど、
なぜだか効果を発揮することがある、そんな代替医療も、また素晴らしい。


ホメオパシーも、フラワーレメディーも、
時と場合によっては、とっても効果がありますよ!

それが、科学で証明できないからって、
プラシーボ効果だって、べつにいいじゃない。
ちゃんと効果があるんだからって思うんですよね。 


ちなみに私は、フラワーレメディーのおかげで
何度も精神的な危機を脱しましたし、
とても素晴らしいアイテムだと思いますよ☆ 

私には、効きます(w


(略)


それに……

科学では、証明できないことなんて、
山ほどあると思いませんか??


脳科学だって、まだまだ解明されていないわけですし、
宇宙の謎だって、まだ謎のまま。

”
—

代替医療について、個人的に思うこと。|Harmony with Earth のオーガニックライフ♪

うーーーわーーーー

ホメオパシー、無添加、マクロビオテック、スピリチュアル。
多数の業界に騙されまくりの彼女、どうしたら目を覚ましてくれるんだろう。

(via hina)

うちの奥様のことでしょうか?(泣

(via tnoma)
Sep 27, 201023 notes
“●三浦知良選手(横浜FC):
「国立競技場ではいろんな思い出、歴史がありますけれども、今日久しぶりに国立でゴールすることができて本当に嬉しく思いますし、皆に支えられてプレーしていると思うので、こういうチャンスをもらって本当にありがたく思っています。
(FKは)距離的に一番いい距離で、遠くもなく近くもなく、力を抜いていいイメージで蹴れました。(蹴ることは)前もっては話をしていないし、カイオとか、高地がいれば高地だし、他の選手が蹴ることが多いんですが、自分でファールをとったせいか、カイオが『カズ蹴るか』と言っていましたし、野崎も『カズさん蹴ってください』と譲ってくれたので、もう蹴ろうと思っていました。
入れた瞬間の盛り上がりは、すごい大きな声援だったので、その素晴らしい雰囲気の中でダンスを踊らせてもらいました。ゴールできるかどうかなんてわからないですし、時間も短いので確率的にはゴールチャンスはあまりないんですが、今日はグラウンドにでた時に皆から『ゴールしたらカズダンスをしてほしい』というリクエストもありましたし、トレーナーの小泉さんが今日誕生日で、皆が入れる度に小泉さんに抱きつきにきていて、僕が出る時に『自分が入れたら、小泉さん踊りますから』となんとなく言ってしまったので、その通りになってよかったです」”
—J’s GOAL | J’sGOALニュース | 【J2:第28節 横浜FC vs 富山】試合終了後の各選手コメント (via gkojax)
Sep 27, 201014 notes
  • mhatta: フリーソフトウェアの思想ちゅうのは、別にビジネスの否定じゃないんですが… [http://twitter.com/mhatta/status/25663856422]
  • mhatta: そろそろ日本でも絶滅したかと思っていたが、相変わらずフリーソフトウェアとかGPLとかに関して誤解している人はいるんだなあ。また啓蒙をやらんといかんのか。最近さぼってたしな(というかそもそもあまりやるべきではないと思っていた。ライセンシングなんて全然本質的じゃないもの) [http://twitter.com/mhatta/status/25664160068]
  • mhatta: 自分が手元で使っているソフトウェアに関して、自由に使えて、自由に中をいじれて、自由に処分できる(他人に配ったり)、それがフリーソフトウェアの理想です。それさえ出来ればあとはどうでもよい。GPLだのなんだのはそれを実現する手段にすぎない。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664286469]
  • mhatta: で、あるソフトウェアが現時点でフリーソフトウェアであるとして、ずっと、いかなる場合にもフリーソフトウェアであることを要求するか、ある異時点においてフリーソフトウェアでなくなることを許容するかという対立軸が出てくる。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664425784]
  • mhatta: 前者を著作権使って部分的に保証しようとしたのがコピーレフトと、その法的な実装であるGPL。後者は非コピーレフト。BSDLとか。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664471392]
  • mhatta: 私はあんまり他人を信用しないし、ソフトウェアなんてメンテが続いてなんぼだと思ってるから、そのうちフリーソフトウェアでなくなることを許容なんてのは許し難い。なのでコピーレフトを主張したほうがよいと思っている。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664627158]
  • mhatta: GPL&プロプライエタリのデュアルライセンスドはフリーソフトウェアなのかとかいう話があったが、フリーソフトウェアとして使っている分にはフリーソフトウェアなんだから、もちろんフリーソフトウェアです。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664689871]
  • mhatta: どうしてもプロプライエタリとして使いたいなら、まあ、そのぶん別途お金を払って頂かないとね。 [http://twitter.com/mhatta/status/25664694496]
  • mhatta: GPLの限界。GPLは著作権法でどうにかなる範囲しか手が及ばない。著作権法をテコに特許も少しだけカバーするが、かなり無理している。で、著作権法でどうにかコントロールできるのは、簡単に言えば頒布だけ。 [http://twitter.com/mhatta/status/25665114487]
  • mhatta: GPL'dなソフトウェアいじって、改変点はリリースしないで、サーバ上で動かすなんてことありますね。こういうのは頒布が発生しない(ということになっている。まあ実際はJSのコードがユーザの手元にいくことはままある)。 [http://twitter.com/mhatta/status/25665170889]
  • mhatta: こういうのはGPLの課した条件は満たしているが、先ほど述べた意味では全然フリーソフトウェアではないと思う。というか抜け穴の悪用(その筋ではASPループホールとか呼んでいる) [http://twitter.com/mhatta/status/25665205786]
  • mhatta: これをなんとかしようとしたのがAGPL。まあ、所詮は著作権ライセンスなんで限界はあるわけだが、何にもしないよりはまし。だから現時点では一番クールだと申し上げました。 [http://twitter.com/mhatta/status/25665391138]
  • mhatta: BSDLなど非コピーレフトなライセンスは、0) オープンにするほうが誰にとっても合理的である(のでプロプライエタリにする馬鹿などいない) 1) 自分のほうがフリーライダーより優れている(のでプロプライエタリにされても伍して戦える) 2) という信憑があるとき合理的。 [http://twitter.com/mhatta/status/25665543405]
  • mhatta: 私はどちらかといえば悲観的なので0)も1)も支持しないけど、別に楽観的な人がいても良い。とにかく重要なのはフリーソフトウェアであること。そしてあり続けること。 [http://twitter.com/mhatta/status/25665630922]
  • mhatta: あとお前ら、BSDは伝統あるOSの名前だ! ライセンスはBSDLと呼びなさい [http://twitter.com/mhatta/status/25665928680]
  • mhatta: しかし最近はGPLをかいくぐることばかり考えている奴が多くて全く腹立たしい。GPLを名目的に満たしているってのはフリーソフトウェアの必要十分条件じゃないんだよ。だからといってどうしようもないんだけど。 [http://twitter.com/mhatta/status/25666022155]
  • mhatta: そもそも、GPLは超ユーザ(=ライセンシー)寄りのライセンスだと思います。フリーソフトウェアのユーザの権利を強力に守ります。守りきれないこともあるけど。 [http://twitter.com/mhatta/status/25666402410]
  • mhatta: GPLもBSDLもまことにどうでもいいのにこいつらのせいで書類書きが全く進まん!(やつあたり) [http://twitter.com/mhatta/status/25666639916]
  • mhatta: ヒント: GPLv3 RT @ shinmiyakawa 数年前、リチャードストールマンにスペインで会った時に「最近、家電でLinuxつかってるものがおおいんだけど、ソフトをロードする手段やSDKが公開されてないので、コードをもらっても改造できないんだけど・・・」といったら「なるほ [http://twitter.com/mhatta/status/25666885599]
Sep 27, 201037 notes
Sep 27, 201098 notes
Sep 27, 201058 notes
“

サブカルチャーの世界において、しばしば行われるのが優越感ゲームだ。


「他人よりも優れたアーティストを知っている」

「他人が知らないこんなマニアックなアーティストを知ってる」


アーティストの優劣や知識量で競われるゲーム。それが優越感ゲームだ。

”
—2009-08-29 - Welcome To Madchester (via yasunao)
2009-08-31 (via gkojay) (via fileo) (via ssbt) あー、あれね!いいよね! (via petapeta) (via yaruo)
Sep 27, 2010628 notes
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